ジェシカ・シンプソン、誕生日にライバルを語る

ポスト
7月10日に25歳の誕生日を迎えたジェシカ・シンプソン。彼女はライバルでもあるポップスター、ブリトニー・スピアーズとクリスティーナ・アギレラを批評している。

Breakingnews.ieなどによれば、彼女は映画『The Dukes of Hazzard/爆発!デューク』のデイジー・デューク役をやりたがっていたブリトニーについて「お尻がキュート。映画でもキュートな役を演じられたかも。でも、わたしが獲得した」と話し、アギレラについては「エッジがある」と言う。

「ヴォーカル的にはクリスティーナ、人間的にはブリトニーね。クリスティーナはエッジが効いてるわ。ちょっとエロっぽいけど、飛び抜けた才能がある」

ジェシカ・シンプソンによるナンシー・シナトラの「These Boots Are Made for Walkin’」のリメイクが、今週ビルボードホット100シングルチャートで33位に初登場した。

T.Kimura
この記事をポスト

この記事の関連情報