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'89年5月、町田PLAY HOUSEにて初ライヴを行ない、その日以降PLAY HOUSEを拠点に活動開始。8月、3曲入り1stデモテープ発売→100本完売。10月からは目黒鹿鳴館やライブステーションなど、都内のライヴハウスにも進出。12月、3曲入り2ndデモテープ発売→1,000本完売。そして12月17日、PLAY HOUSEにて初ワンマン・ライヴを行ない150人を動員。と、着々と実績を重ねながらカリスマ・バンドとしてインディーズ・シーンにその名を轟かせていた。

'90年6月10日。<LUNA SEA1周年記念ワンマン黒服限定GIG>をPLAY HOUSEにて行ない、180人動員。"ビジュアル系"という言葉の前身として"黒服系"という言葉が定着しはじめる。そして'90年後半から飛躍的に動員を増やし、各地でワンマン・ライヴを成功させ、'91年3月10日、無敵レコードから1stアルバム『LUNA SEA』をリリース。ちなみに、このレーベルは"無敵"と書いて"エクスタシー"と読む。

インディーズながら、ホールライヴや全国ツアーで数千人を動員した'91年。そして'92年3月に東名阪ツアーを、5月20日にPLAY HOUSEで<LUNA SEA3周年記念ワンマン黒服限定GIG>を行ない、5月21日にメジャー・デビュー・アルバム『IMAGE』を発表。激昂なヘヴィロックの中にクラシックの素養を匂わせるサウンド・スタイルと完璧にビジュアライズされた視覚的要素は、大器であることを認識させるには十分すぎる、メジャー進出の第一歩であった。

'93年2月24日、バンド結成以来初のシングル「BELIEVE」リリース。

'94年8月、LUNA SEA+SOFT BALLET+BUCK-TICKらで<LSB>イベントを企画。また、この年にRYUICHIが髪を短くし、その後他のメンバーも徐々にこざっぱりとなっていく。

'95年にはリリースのタームがゆるやかになったのだが、'96年には再び怒濤のリリースとツアーを行ない、12月23日、極寒の横浜スタジアムでツアーファイナルを迎えた。しかし、このライヴをもってバンド活動を一時休止。メンバー各々にアルバム製作やライヴ、プロデュース・ワークなど活動の幅を広げる。そして'97年12月13日、一部でまことしやかに囁かれていた解散説を一蹴する、新生LUNA SEAとして赤坂BLITZにて活動再開ライヴを行なった。

'99年1月、台湾、香港、上海で、初のアジア・ツアーを敢行。

2000年7月12日には、オリジナル・アルバムとしては前作『SHINE』から約2年ぶりの新作『LUNACY』をリリース。そして11月8日にリリースされる「LOVE SONG」はハートウォーミングなコーラスが印象的な楽曲で、歌詞・演奏ともにスケールアップした世界を垣間見ることができる。

(00/10/20)

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